2020年2~3月 タイ⇒ミャンマー周遊 37日の旅(その7 マンダレー)

バガン~マンダレー

朝食。3日間とも同じメニューでしたが、満足できる食事でした。

マンダレーへのバスチケットは、宿で購入。バス停へのピックアップも含め9,000K:690円。

OK Expressのミニバスでした。

11:30休憩。乗客のほとんどは昼食を摂っていたが、私はスルー。

一路、マンダレーへ。

13時半、約6時間でマンダレー着。宿から遠いバス停だと嫌だなと思っていたが、宿まで徒歩5分の距離。良かった。

エアコン・シャワー・トイレ付、3泊で34,600K:2,660円。ランドリー 1,300K:100円。

宿で紹介して貰った食堂・居酒屋で夕食。7,200K:550円

次の目的地、ニャウンシュエ行きの夜行バスをJJ Expressのサイトで購入。12.48$:1,377円。

バスの行先はタウンジーですが、手前のニャウンシュエで下車します。

移動日を決めたので、ニャウンシュエの宿も予約。

マンダレー観光 1日目

宿でバイクタクシーをチャーターして、U Bein Bridgeだけは注文を出し、他はお任せの1日観光。20,000K:1,540円。

こんな感じで乗っていた?

① シュエインビン僧院

木造のお寺でした。

② 途中の風景

③ Shwe Kyat Kya Pagoda

④ Yadana Hsemee Pagoda

⑤ Bagaya Monastery

⑥ Myint Mor Taung Pagoda

⑦ 途中の風景

⑧ バイクタクシーの友人宅で一休み

お茶を頂いたお礼に「五円玉ストラップ」

⑨ サガイン地区の寺院

⑩ Padamyazedi Pagoda

⑪ 再び、知人宅で休憩

⑫ 昼食、凄い数のおかずです。定食2人分、ビール、水で8,400K:650円。支払いはもちろん私です。

⑬ U Bein Bridge

世界最長の木造の橋です。でも橋脚の一部は、レンガやコンクリでした。

宿に戻り、昨日と同じ店で夕食。6,200K:480円。

マンダレー観光 2日目

朝食。

今日は、マンダレーの街をぶらぶらします。

朝からビール!?でも目的はトイレです。用を足し、ビールも飲み終わったので出ようとすると店員が指差すので、見るともう一杯飲めますよの垂れ幕。

折角ですから、頂きました。1,500K:115円。

アウンサンスーチーさん、お歳を召しても美しいですね。ポスターですが、初めまして。

マハムニ・パゴダ、Bronze Statue Museum

仏様は供養の金箔を貼りたくられて、肌は団子の様です。結婚式かな? 入場料 5,000K:385円。

昼食。でもメニューが無いため注文できません。壁にぶら下がっていたポテトチップの袋を指差し&Beer。1,200K:90円。

マンダレー観光 3日目

3/2 今夜の夜行バスでニャウンシュエに向かいます。チェックアウト後リュックは宿に預け、夕方まで観光です。

まずは、マンダレー・ヒル山頂までバイクタクシーで行きます。5,000K:385円。復路はマンダレー市内を観光しながら徒歩で宿に戻ります。

① マンダレー・ヒル山頂のスタウンピー・パゴダ

入場料 1,000K:80円。

帰りは回廊を下りますが、ここも素足です。足裏が痛く、ここを登るのはしんどい。行きはバイクタクシーで正解だった。

丘を下る途中にも多くの祠が有り仏様が祀ってありました。

② クトードー・パゴダ

カックー遺跡の真っ白いバージョンのような仏塔群だった。

③ Atumashi 修道院

④ シュエナンドー僧院

13時を回ったが食堂が見つかりません。仕方なく、ビールとパンがあった店先を借り、食事。お礼は、五円玉ストラップ。お姉さんありがとー。

ところが店を出てすぐ、食堂が2軒もありました。残念!

⑤ スーパーマーケット

セキュリティーチェックが厳しい。でも、COVID-19対策ではありませんよ。

寿司屋があったので、巻き寿司とみそ汁を注文。美味しかったです。2,200K:170円。

日本のスーパーと変わりません。総菜があったので宿での夕食に購入。2,900K:220円。

⑥ ミャンマー最後の王朝、コンバウン朝の王宮。

ミャンマー国軍の施設があり、一部は一般に公開されている。

入場料は軍人が徴収?小銃を持ち警備も厳重。時間が無かったので入らなかった。

宿に戻ったら、大掃除の真っ最中。

この間にシャワーを浴び、ビールを買って来て、終わるのを待って夕食。

コメント

タイトルとURLをコピーしました